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Atmos Back Office!

Atmos Diningの舞台裏(日常?)を不定期で更新中。
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手作りラッキョウ漬けの季節
こんにちは晴れ
農村部のヒカルです。

たくさん採れた野菜をなんとか使い切るために、マンション暮らしの私も日々昔ながらの保存食を作っては蓄えております。

特に、梅雨前は一気に収穫の季節がやってきて、いろんなものが大量収穫される時期です。

6月はいろんな保存食つくりが始まります。

今回はラッキョウ漬け。

泥つきのラッキョウを洗って、薄皮をむいてむいて頭としっぽをカットして・・・という作業は、かなり面倒なのですが、年に一度のことなので、そこまで苦になりません。



じつをいうと私はラッキョウの甘酢漬けはあまり好きではないのですが、自分で作ってみるといろんな使い方を編み出すもので、最近はフードプロセッサーで刻んで、なんにでも混ぜ込んで調味料として使うのが多いです。

例えば、刻んでタルタルソースに混ぜたり、サラダのドレッシングと混ぜたり、ナンプラーとあわせても即席のドレッシングになったりしておもしろいですよ。




うちのラッキョウ漬けのポイントは、自家製のめちゃめちゃ辛い唐辛子、黄金唐辛子を一緒に漬け込むことです。

ぴりりとした大人のラッキョウ漬けになりますよ♪

今年は、合計3キロ漬け込みました。
2週間後くらいから食べれるようになるので、夏がくるのが楽しみです。



農村部:ひかるよつばのクローバー




| 農村部(hikaru) | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) | |









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